千夏さんとはLINEを交換してから3日後の夜に初めて会いました。千夏さんの自宅に招いてくれていたので、最寄り駅まで電車で向かい、そこからは千夏さんの車で自宅に向かいました。

 

駅まで迎えに来てくれた千夏さんは、ビックリするほどの美人でした。芸能人でいうと黒木瞳みたいなタイプです。決して胸が大きいわけではないですが、スレンダーな体つきで色気のある顔立ち。実にエロそうな人妻さんでした。こんな人とこれからエッチをするんだと思うと、早くも車の中で興奮してしまいました。

 

千夏さんの自宅に付くと、まず紅茶を入れてくれたので少しお話をすることに。会話は次第にエッチな感じになり、自然とお互いにキスをし合ってそのままの流れでシャワーも浴びずにエッチをしました。

 

そこはリビングのソファー。僕の上に千夏さんがまたがって来て激しく腰を動かしたり、ソファーの背もたれに手をついたり、それは本当にAVみたいなエッチでした。これが人妻のエッチなんですね。若い子とは大違いでした。

 

結局その日は千夏さんの家に泊まることにしました。食事を済ませて少しお酒を飲んで盛り上がった2人はもう一回ベッドでエッチをすることに。本当に夢のような時間でした。

 

翌日の朝、帰る時に千夏さんは駅まで送っていけないからとタクシー代まで僕に渡してくれました。なんかまるで愛人になったみたいです。

 

帰宅途中に僕はLINEで「また家に行っていいですか?」と聞くと「旦那がいない日はいつでもおいで!たくさんエッチしましょう」と言ってくれました。

 

こうして僕と千夏さんはセフレになって、旦那さんがいない日を狙って週に2回くらいはエッチをしています。ちなみにその度にタクシー代をくれるので、本当に愛人になったような気分です。